婚活アプリ with

婚活アプリでどういった活動をするのかや、実際に会うまでのやりとりが気になる人のために、僕の例を。

僕が使った婚活アプリはwith。メンタリストDaiGoさん監修の性格診断があるのが面白そうで選んだ。これがあとで、すごくいいとわかった。彼女がこの性格診断をうけてみたくて登録したといっていたからだ。そのせいかこの婚活アプリには20代前半の女性がすごい多いと思う。

withの性格診断をうけてみたい人はこちら↓
男性心理
女性心理

実際の活動だが、まずプロフィールをうめる、Facebook連携なのである程度うまっていたが、全部うめた方が印象がいいだろうと、がんばって入力した。

Facebook連動で登録する場合、次のデータが使用される。
□ 写真
□ 誕生日
□ 居住地
□ 友達リスト
□ メールアドレス
□ 交際ステータス
□ 公開プロフィール

この内容が設定されているところに、追加でプロフィールをいれていく。身長とか年収とか、学歴、職業、恋愛観、結婚観、性格・趣味など。はっきり言って多い。でも例文があったり選択するようになっていたりするので、あまり心配しないでいい。たまに学歴や年収を盛る人いるというけど、僕は一応婚活希望だったので、盛っても仕方ないだろうと正直にうめたw

それから婚活アプリによって名前はちがうけど、グループとかカテゴリとかいって、趣味別のコミュニティがあるので、参加しておくとマッチングの参考になるそうなので、登録。

マッチングをするときはプロフィールが元になるので、がんばってうめておこう。そのうえで大切なのは写真。

これは彼女がいっていたんだけど、写真がちょっとコワイ人がいて、「多分かっこいいと思って使っているんだろうけど、正直、引いた」といっていた。いくらプロフィールの相性がよくても、相手は写真で第一印象をもってしまう。ただし、写真修正などする必要はない。明るく映っていて笑顔ならOK。背景が暗いと印象が悪いので、屋外や白い壁の前などで撮影するのがおすすめだ。

プロフィールと写真が用意できたら、住んでいる場所、性格診断などで検索をかけるとあてはまる女性が表示される。いいなと思う女性がいたら、まず「いいね!」を送る。Withの「いいね!」はコメント有と無がある。もちろん有の方が高い(笑)

※withもそうだが、どの婚活アプリでもメッセージを送るには有料会員にならないといけない。婚活アプリの使い勝手をみるために無料登録してもいいけど、活動するには有料会員になることは必須だ。

僕の場合、年齢の絞り込みと休日にゲームをするインドア派という条件だったので、それほどマッチングした女性が多くなく(世の中アウトドア派が多いんだな~)、最初からコメント付きで「いいね!」した。

自分の好きなゲームを書いて、「よかったら好きなゲームを教えてください」という内容。質問が具体的だったからか、返信率=ありがとうは高いほうだった。このありがとうをもらうとマッチング成立して、メッセージがやりとりできるようになる。

ゲームの趣味が合いそうな女性とアプリでメッセージをやりとりしていくうちに、むこうから返信こなくなった女性もいたけど、それは気にしない。だって、恋人は一人いれば十分だしw

婚活アプリで主にゲームの話題でメッセージを1か月くらいやりとりしてから、「一緒にプレステでモンハンしよう」と誘って、そのときLINEをきいた。音声はLINEでつないでプレイするから、ききやすいw

その後は、ほぼ毎日LINEでやりとりするようになった。でも、お互い仕事があるので、「おはよう、これから会社」「おやすみ、また明日ね」だけの日もあった。

定時後にデートするのに比べたらずっと楽?だな~と思う。1カ月半くらいで週末に外でデート(ゲーセンですw)したり、ご飯食べたりするようになった。

半年以上たった今は、お互い部屋に行き来してゲームしたりVODで映画みたりして楽しむようになった。探せば、自分のようにインドア派で婚活アプリ使っている20代の女の子もいるんだな。

withに登録する人はこちら↓
恋愛・婚活マッチングサービスwith

いろんな婚活アプリを試すつもりがwithで恋人をみつけてしまったので、他のは婚活アプリは有料登録していない。でも、withで3か月試してだれともマッチングしなければ、ペアーズを試してみるつもりだった。

理由は婚活アプリでは一番会員数が多いこと、これだけいればインドア派の人も多いに違いないと思うw
年齢層もマッチドットコムやユーブライドより低めだったので、自分の希望とあっているかなと思った。

ペアーズに登録する人はこちら↓
【Pairs】(R18)

僕が婚活アプリをつかうきっかけは、親が「知り合いの娘さんが婚活アプリで結婚したから、彼女いないならお前もやってみたら」といったからw

でも、思ったよりずっと恋人をみつけやすかった。婚活アプリの認知度と安全性があがって、いろんな女性が気軽に登録するようになったからだと思う。今の彼女も性格診断テストがきっかけで登録したといっていたし。

そういう意味では、いいタイミングで親が「婚活アプリ」といってくれたw実家に帰っても、「婚活アプリで知り合った人とつきあいはじめた」と言ったら、「彼女つくりなさい」攻撃がこなくなって快適だ。

婚活アプリには大人しい女性は少ないと思っている男性が多いかもしれないが、今は登録する女性が増えて、いろんな趣味の人とマッチングする確率があがっているんだと思う。忙しい社会人が、自分と同じ楽しみ方する恋人をみつけるのに婚活アプリのマッチングはものすごくおすすめだ。

婚活アプリランキングはこちら

 

© 2018 婚活アプリ rss